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千葉 館山 釣り カワハギ
- 2008/03/23(日) 19:20:59
千葉 館山 釣り カワハギ
スポニチから館山沖でカワハギが釣れているそうです。
平均17〜18匹だそうです。
本日魚屋さんでカワハギが1980円でした。。。
買えませんでした。。。
館山沖の35メートルダチでカワハギが活発に食いました。一時、潮に濁りが入り釣果が落ちましたが、再び澄んできて復調。型も24〜25センチが主体。お客さんは16人で貸し竿で初めてカワハギを釣った人が5匹。平均すると17〜18匹ぐらいです。3月いっぱい狙い、状況がよければ4月に入ってからも出船します。(館山つりセンター・花輪雅一船長)
スポニチ
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千葉県 外房 飯岡 釣り ホウボウ カワハギ アイナメ
- 2008/03/04(火) 23:47:58
千葉県 外房 飯岡 釣り ホウボウ カワハギ アイナメ
外房・飯岡沖でホウボウが釣れている。45〜50センチの良型が多く、竿をガタガタと揺らすほど。味よし、引きよし、数もよし――三拍子そろった好ターゲットだ。
ホウボウは高級魚として知られている。角ばった顔でちょっといかつい感じだが美味。高級料理店のメニューに上り、デパートの鮮魚コーナーでも30センチ級の小型に1000円近い値がついているほどだ。
そんなホウボウが今、飯岡沖で人気。隆正丸の芳野義之船長は「ここにきてハナダイが低調。その代役といっては変ですが、ホウボウがいいので同じ仕掛けで狙っています」。昨年はあまり釣れなかったそうだが、今年は順調そのものらしい。
釣りとしても面白い。ハリ掛かりした瞬間からコンコンと引きっぱなし。良型なら途中、リールを巻く手を止めてしまう。
釣行した日も、芳野船長がタモを持って船中駆け回る調子のよさ。水深は45メートル。餌の生きたアカエビ、スムシを付け底を狙う。
最初から竿を曲げていたのは千葉市の大堀邦夫さん(70)。1週間前に16匹釣ったそうで、「“2匹目のドジョウ”を狙いにきました。引きがいいので楽しめますね」と良型の一荷が続くこともあった。大堀さんの釣法は“たるませ”。カワハギ釣りの要領で仕掛けをたるませてから張る。餌のエビが躍るようにしているのだとか。終わってみれば前回と同じ16匹。
上には上がいた。千葉市の木船守さん(73)だ。20匹でトリプルも2回。「アイナメ釣りが一番好き」と語っていたが、納竿間際には思ってもいなかった45センチのアイナメ。うれしそうだった。
この日の釣果は28〜52センチが6〜20匹。芳野船長は「エビがクルクル回ると幹糸に絡み釣りにならない。尾を切り、浅く掛けること。そして1匹掛かればすぐに上げないでちょっと待つこと。2匹、3匹と追い食いしますから…」。これらを頭に置いていい引きを味わおう…。
▼釣況 東日本釣宿連合会所属、飯岡・隆正丸=(電)0479(57)5432。午前5時半出船。料金餌付き9450円。
[ 2008年03月04日 ]スポニチ
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千葉 館山 カワハギ スミイカ シロギス 釣り 東京湾
- 2008/02/28(木) 17:30:31
千葉 館山 カワハギ スミイカ シロギス 釣り 東京湾
カワハギ釣り冬の醍醐味ですね。
今週末・・・カワハギ釣り行こうか迷っちゃいます。。。
【沖ワイド】カワハギ釣りもそろそろラストチャンスといったところだが、南房・館山沖では順調に釣れ続いている。一方、東京湾口ではスミイカが依然好調で衰え知らず。神奈川・小田原沖では深場のシロギスが面白くなった。
【館山】「今シーズンのカワハギはいいですね。こんなに数が出るのは7、8年ぶり。1月には98匹釣った人がいました」と好調ぶりを語るのは、館山つりセンターの花輪雅一船長。最近も54匹をトップに連日竿頭が40匹前後を数えている。
カワハギ釣りは叩き、たるませ、聞き釣り…近ごろでは“落とし込み”など新テクニックも話題だが、花輪船長が薦めるのは“叩きたるませ”だ。
叩くとは「ここにおいしいアサリがあるよ」とアピールしてカワハギを寄せること。たるませるのは餌を食べやすくするため。普段カワハギは下を向いて餌を探している。仕掛けがたるんでいると吸い込みやすいのだ。
叩いてからたるませ、一呼吸置いてからゆっくり誘い上げるとコツッ。当たりがなければ、また叩いて…。これを数回繰り返したら餌のチェック。
良型のカワハギは大きなハリに食うと思いがちだが、ハゲバリだと4号が標準。ハリスは3号、4〜6センチがいいが、潮が流れている時は10センチなど長めにした方がよさそうと花輪船長。
釣行した日は潮が動かずカワハギもご機嫌斜め。竿頭で30匹に届かなかったが「面白い!熱くなりますね」と楽しんでいたのは千葉市の田浦英仙さん(31=会社員)。田浦さんは社会人野球、JFEの硬式野球部員。3月のスポニチ大会に向けてキャンプ中だが、休みの日に仲間5人と釣りをしよう、となったもの。全員が初めてだったが、さすがカンのいい野球選手。“叩きたるませ”をすぐマスター。次々と当たりを取っていた。
館山沖の水温は15度台。まめな餌のチェックを怠らなければまだまだいけそうだ。
▼釣況 東日本釣宿連合会所属、館山つりセンター=(電)0470(27)3807。午前7時出船。料金7500円。アサリ1パック1000円。他に各地から出船中。
スポニチ
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